スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

<憲法改正>国民投票法施行で記念集会 野党の30人出席(毎日新聞)

 憲法改正の手続きを定めた国民投票法が18日完全施行されたのに合わせ、超党派の記念集会(実行委員長・中山太郎元外相)が同日、国会内で開かれた。自民、公明、みんな、新党改革の野党4党国会議員ら約30人が参加したが、与党側からの出席はなかった。「衆参両院に設置された憲法審査会を早期に始動させ、憲法改正を実現するため、各党各会派の連携を強化すべきだ」との緊急アピールを採択した。中曽根康弘元首相は「国民に憲法改正の機運を醸成することが大事だ。最近の情勢をみると、われわれの努力が足りない」と議論の停滞に危機感を示した。

【関連ニュース】
国民投票法:18日、完全施行 目立つ機能不全
憲法改正:国民投票法施行令を決定
憲法記念日:「改憲」「護憲」各地で訴え
日本国憲法:「改憲に期待」50%…毎日新聞全国世論調査
社説:国民投票法施行 成熟した論憲の好機に

中国に協力要請へ=米韓と対北包囲網構築目指す―政府(時事通信)
侵入者を追跡、車から振り落とされた男性死亡 出頭男2人逮捕へ(産経新聞)
ふるさと納税、申し込み相次ぐ=2週間で2200万円―宮崎県(時事通信)
パブ比女性経営者と親密…偽装結婚事件の県職員(読売新聞)
世襲批判も払拭する 青木幹雄氏後継の一彦氏(産経新聞)
スポンサーサイト
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。